生理痛(月経困難症)の症例
【生理痛(月経困難症)の改善報告】
■症例1 強い生理痛と経血量の多さ、生理前の気分の波があった症例
強い生理痛や経血量の多さ、生理前の気分の波、腹部の張りなどがあった症例です。
施術を重ねる中で前月よりつらさが少ない時期がみられ、後日には「前回の生理では痛みがなかった」と本人から報告がありました。
■症例2 生理痛と強いお腹の張り、腰痛があった症例
生理時の痛み、強いお腹の張り、腰痛、冷えに加え、排卵痛や生理前の不調もあった症例です。
3回目には生理1週間前でも以前より楽で、その周期では排卵痛もなかったと話されました。
■症例3 鎮痛薬が必要な生理痛と、生理周期の乱れがあった症例
生理初日の腹痛や腰痛が強く、毎回鎮痛薬が必要で、仕事や睡眠にも支障があった症例です。
途中には強い痛みが続いた時期もありましたが、その後は以前より軽く感じる周期もみられ、月1回程度の施術を継続しました。
■症例4 生理前のイライラと冷え、首肩こりがあったPMSの症例
生理前のイライラや強い冷え、首肩こりが気になっていた症例です。
施術を続ける中で、イライラがまだ残る周期もありましたが、6〜7回目には以前より調子が良く、イライラもかなり減ったと話されました。
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