■耳鳴り・難聴の症例
当院で施術経過を、症例としてまとめています。
似たような症状でお悩みの方は、ぜひ参考になさってください。
症例1 左耳の低音障害型感音性難聴と耳鳴り
耳の症状が首や顎、全身の緊張が影響していた症例。
症例2 左耳の難聴と耳鳴り
症例3 右耳の突発性難聴、耳鳴り、耳のつまり感
今回の症例は、1回の治療で大幅に改善した症例。
※ただし、かなり稀なケースです。
👉 【詳細はこちら】
症例4 左耳の聞こえづらさ、詰まり感
首〜背中の緊張が強く、仙腸関節や肩周囲の硬さも影響していたと考えられる症例
👉 【詳細はこちら】
症例5 耳鳴りが気になって眠れない
時間が経過してしまった難聴・耳鳴りに改善が見られた症例
👉 【詳細はこちら】
症例6 耳鳴りで仕事に集中できない、眠れない
首や顎の筋肉の強い緊張を緩めたことが大きく影響したと考えられる症例。
👉 【詳細はこちら】
症例7 朝起きたときが一番気になる耳の閉塞感
「食いしばり・喉の違和感」など全身の状態に関連があることが分かった症例
👉 【詳細はこちら】
症例9 背中のこりと耳鳴り
耳鳴りとともに背中のこりが強く、背中の緊張が耳の症状に影響していた症例
👉 【詳細はこちら】
症例10 長期間続いた耳鳴りと耳のこもり感
首や肩の緊張が強く、耳まわりの血流や圧の変化が症状に影響していた症例
👉 【詳細はこちら】
症例11 耳の閉塞感と頭・耳の後ろの締めつけ、ほてり
体にこもった熱が耳まわりの違和感に影響していた症例
👉 【詳細はこちら】
症例12:左耳の難聴と左右の閉塞感
発症から時間が経っていたにもかかわらず、3回目の施術で聴力が正常範囲に戻るほどの改善が見られた症例
※ただし、かなり稀なケースです。
👉 【詳細はこちら】
症例13 右耳の難聴と閉塞感(発症から1ヶ月)
発症から1ヶ月経った比較的早期の段階で治療を開始できたこともあり、耳の閉塞感・難聴ともに10回で安定した症例
👉 【詳細はこちら】
症例14 右耳の低音障害型感音難聴と閉塞感
腰とお腹のこわばりを整えることで耳の状態が回復してきた症例
👉 【詳細はこちら】
症例15 3年続いた耳鳴りが、気にならないほどまで改善したケース
3年以上続いていた耳鳴りでも、身体の緊張を一つずつ丁寧にほどいていくことで、
“音が気にならない”状態まで改善できた症例
👉 【詳細はこちら】
一人で悩まずに、ますはご相談ください。
こちらからご予約いただけます。





